論文誌
[1] Yutaro Kashiwa and Masao Ohira, "A Release-Aware Bug Triaging Method Considering Developers Bug-Fixing Loads," IEICE Trans. Information and Systems, volume E103-D, number 02, February 採録済.
[2] Yunosuke Higashi, Masao Ohira, Yutaro Kashiwa, and Yuki Manabe, "Hierarchical Clustering of OSS License Statements Toward Automatic Generation of License Rules," Journal of Information Processing (JIP), volume 27, pages 42-50, January 2019.
[3] 柏 祐太郎, 大平 雅雄, 阿萬 裕久, 亀井 靖高, "大規模OSS開発における不具合修正時間の短縮化を目的としたバグトリアージ手法," 情報処理学会論文誌, volume 56, number 2, pages 669--681, 2015年2月.
国際会議
[1] Yutaro Kashiwa, "Raptor: Release-Aware and Prioritized Bug-Fixing Task Assignment Optimization," In Proceedings of the 2019 IEEE International Conference on Software Maintenance and Evolution (ICSME19), pages 629--633, October 2019.
[2] Yutaro Kashiwa, Bram Adams, Akinori Ihara, and Masao Ohira, "Investigating the Impact of the Release Cycle on Bug Priority Prediction," In In Consortium for Software Engineering Research 2019 Spring Meeting, May 2019.
[3] Yutaro Kashiwa, Akinori Ihara, and Masao Ohira, "What Are the Perception Gaps between Floss Developers and Se Researchers?," In The 15th International Conference on Open Source Systems, pages 44-57, May 2019.
[4] Yutaro Kashiwa, Bram Adams, Akinori Ihara, and Masao Ohira, "Investigating the Impact of the Release Cycle on Bug Priority Prediction," In Consortium for Software Engineering Research 2018 Fall Meeting, October 2018.
[5] Masao Ohira, Yutaro Kashiwa, Yosuke Yamatani, Hayato Yoshiyuki, Yoshiya Maeda, Nachai Limsettho, Keisuke Fujino, Hideaki Hata, Akinori Ihara, and Kenichi Matsumoto, "A Dataset of High Impact Bugs: Manually-Classified Issue Reports," In Proceedings of 12th Working Conference on Mining Software Repositories (MSR 15), pages 518--521, May 2015.
[6] Yutaro Kashiwa, Hayato Yoshiyuki, Yusuke Kukita, and Masao Ohira, "A Pilot Study of Diversity in High Impact Bugs," In Proceedings of 30th International Conference on Software Maintenance and Evolution (ICSME2014), pages 536--540, September 2014.
国内会議(査読付き)
[1] 𠮷富 楓雅, 宮崎 智己, 柏 祐太郎, 大平 雅雄, "ソフトウェアテストにおけるSilent Horrorsの分析へ向けて," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2018論文集, pages 263-264, 2018年8月.
[2] 柏 祐太郎, 山谷 陽亮, 大平 雅雄, "OSS 開発における不具合修正プロセスの改善に向けたモジュールオーナー候補者推薦," 第24回ソフトウェア工学の基礎ワークショップ (FOSE2017), pages 165-170, 2017年11月.
[3] 久木田 雄亮, 柏 祐太郎, 大平 雅雄, "ソフトウェア開発状況の把握を目的とした変化点検出を用いたソフトウェアメトリクスの時系列データ分析," ソフトウェア・シンポジウム 2015 in 和歌山 論文集, pages 27-36, 2015年6月.
[4] 久木田 雄亮, 柏 祐太郎, 大平 雅雄 , "変化点検出とトピック分析を用いたリポジトリマイニング手法の提案," ウィンターワークショップ2015・イン・宜野湾 論文集, pages 23--24, 2015年1月.
[5] 大平 雅雄, 柏 祐太郎, 松本 明, 山谷 陽亮, 吉行 勇人, "プロジェクト管理ツールIPA EPM-Xの機能拡張によるリポジトリマイニング研究基盤の構築," ウィンターワークショップ2015・イン・宜野湾 論文集, pages 41--42, 2015年1月.
[6] 柏 祐太郎, 吉行 勇人, 大平 雅雄 , "High Impact Bug が与える影響の分析に向けて," ウィンターワークショップ2015・イン・宜野湾 論文集, pages 39--40, 2015年1月.
[7] 柏 祐太郎, 大平 雅雄, 阿萬 裕久, 亀井 靖高, "大規模OSS開発における不具合修正時間の短縮化を目的としたバグトリアージ手法," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2014論文集, pages 66--75, 2014年8月.
[8] 柏 祐太郎, 大平 雅雄 , "不具合修正時間の短縮化を目的としたバグトリアージ手法の提案," 第20回ソフトウェア工学の基礎ワークショップ (FOSE2013), pages 053-058, 2013年11月.
[9] 柏 祐太郎, 大平 雅雄, "不具合修正タスク量の最適化を目的としたバグトリアージ手法の提案," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2013論文集, pages 1--2, 2013年9月.
[10] 松本 明, 柏 祐太郎, 大平 雅雄, "リポジトリマイニング手法の習得支援を目的としたシミュレーション環境の構築," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2013論文集, pages 1--2, 2013年9月.
[11] 柏 祐太郎, 大平 雅雄, 阿萬 裕久, "0-1整数計画法を用いた不具合修正タスクの割当支援," 情報処理学会シンポジウムシリーズ, ウィンターワークショップ2013・イン・那須, volume 2013, pages 19--20, 2013年1月.
[12] 柏 祐太郎, 大平 雅雄 , "OSS開発における不具合修正タスクの割当支援へ向けて:整数計画問題の応用," 第19回ソフトウェア工学の基礎ワークショップ (FOSE2012), pages 239-240, 2012年12月.
表彰・受賞
[1] 柏 祐太郎, 大平 雅雄, 阿萬 裕久, 亀井 靖高, "大規模OSS開発における不具合修正時間の短縮化を目的としたバグトリアージ手法," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2014論文集, pages 66--75, 2016年3月.
[2] 久木田 雄亮, 柏 祐太郎, 大平 雅雄, "ソフトウェア開発状況の把握を目的とした変化点検出を用いたソフトウェアメトリクスの時系列データ分析," ソフトウェア・シンポジウム 2015 in 和歌山 論文集, pages 27-36, 2015年6月.
[3] 柏 祐太郎, 大平 雅雄, "開発者の担当可能なタスク量を考慮したバグトリアージ手法の提案," 情報処理学会報告 ソフトウェア工学研究会, number 8, pages 1--8, 2015年3月.
[4] 柏 祐太郎, 大平 雅雄, 阿萬 裕久, 亀井 靖高, "大規模OSS開発における不具合修正時間の短縮化を目的としたバグトリアージ手法," 情報処理学会論文誌, volume 56, number 2, pages 669--681, 2015年2月.
[5] 柏 祐太郎, 大平 雅雄, 阿萬 裕久, 亀井 靖高, "大規模OSS開発における不具合修正時間の短縮化を目的としたバグトリアージ手法," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2014論文集, pages 66--75, 2014年8月.
[6] 柏 祐太郎, 大平 雅雄, "不具合修正タスク量の最適化を目的としたバグトリアージ手法の提案," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2013論文集, pages 1--2, 2013年9月.
研究会・全国大会等
[1] 柏 祐太郎, Bram Adams, 伊原 彰紀, 大平 雅雄, "リリースサイクルが不具合修正プロセスに及ぼす影響調査," 第25回 ソフトウェア工学の基礎ワークショップ FOSE2018, 2018年11月.
[2] 山崎 大輝, 大平 雅雄, 伊原 彰紀, 柏祐太郎, 宮崎 智己, "開発者の活動量の経時的変化がコミッター候補者予測に与える影響の分析," 電子情報通信学会技術報告, ソフトウェアサイエンス研究会, volume 118, number 137, pages 19-24, 2018年7月.
[3] 柏 祐太郎, 大平 雅雄, "開発者の担当可能なタスク量を考慮したバグトリアージ手法の提案," 情報処理学会報告 ソフトウェア工学研究会, number 8, pages 1--8, 2015年3月.
[4] 柏 祐太郎, 大平 雅雄, "OSS開発におけるタスク割当の最適化に関する考察," 情報処理学会報告 ソフトウェア工学研究会, volume 2013-SE-181, number 2, pages 1--8, 2013年7月.