国際会議
[1] Yutaro Kashiwa, Hayato Yoshiyuki, Yusuke Kukita, and Masao Ohira, "A Pilot Study of Diversity in High Impact Bugs," In Proceedings of 30th International Conference on Software Maintenance and Evolution (ICSME2014), pages 536--540, September 2014.
国内会議(査読付き)
[1] 久木田 雄亮, 大平 雅雄, "コードクローン変更過程における開発者のインタラクションとソフトウェア品質の関係," ソフトウェア・シンポジウム2017 in 宮崎, pages 120--129, 2017年6月.
[2] 久木田 雄亮, 柏 祐太郎, 大平 雅雄, "ソフトウェア開発状況の把握を目的とした変化点検出を用いたソフトウェアメトリクスの時系列データ分析," ソフトウェア・シンポジウム 2015 in 和歌山 論文集, pages 27-36, 2015年6月.
[3] 久木田 雄亮, 柏 祐太郎, 大平 雅雄 , "変化点検出とトピック分析を用いたリポジトリマイニング手法の提案," ウィンターワークショップ2015・イン・宜野湾 論文集, pages 23--24, 2015年1月.
表彰・受賞
[1] 久木田 雄亮, 柏 祐太郎, 大平 雅雄, "ソフトウェア開発状況の把握を目的とした変化点検出を用いたソフトウェアメトリクスの時系列データ分析," ソフトウェア・シンポジウム 2015 in 和歌山 論文集, pages 27-36, 2015年6月.
研究会・全国大会等
[1] 久木田 雄亮, 大平 雅雄, "コードクローンの編集過程における開発者の潜在的社会構造に関する分析," 2016年度情報処理学会関西支部大会 支部大会講演論文集, volume 2016, 2016年9月.
[2] 大平 雅雄, 久木田 雄亮, "コードクローンの作成・利用過程における人的影響を調査するための追跡ツールの試作," 情報処理学会 第193回ソフトウェア工学研究発表会, volume 2016-SE-193, number 25, 5 pages, 2016年7月.