解説
[1] 伊原 彰紀, 大平 雅雄, "オープンソースソフトウェア工学," コンピュータソフトウェア, volume 33, number 1, pages 28--40, 2016年2月.
[2] 大平 雅雄, イェ ユンウェン, 中小路 久美代, 山本 恭裕, "ソフトウェア開発における知識コラボレーション," 人工知能学会誌, volume 26, number 1, pages 66--78, 2011年1月.
論文誌
[1] 宮崎 智己, 伊原 彰紀, 大平 雅雄, 東 裕之輔, 山谷 陽亮, "OSSコミュニティにおける 開発者の活動継続性を理解するためのPoliteness分析," 情報処理学会論文誌, volume 59, number 1, 採録済1月.
[2] 鶴田 雅明, 大平 雅雄, 門田 暁人, 松本 健一, "ソフトウェアテストにおける静的解析ツールの段階的適用による不具合修正工数の更なる低減 ―民生用音響・映像機器向け組み込みソフトウェア開発へのQACの段階的適用と その実証評価―," 情報社会学会誌, volume 11, number 1, pages 5--16, 2016年6月.
[3] 吉行 勇人, 大平 雅雄, 戸田 航史, "OSS開発における管理者と修正者の社会的関係を考慮した不具合修正時間予測," コンピュータソフトウェア, volume 32, number 2, pages 128--134, 2015年6月.
[4] 柏 祐太郎, 大平 雅雄, 阿萬 裕久, 亀井 靖高, "大規模OSS開発における不具合修正時間の短縮化を目的としたバグトリアージ手法," 情報処理学会論文誌, volume 56, number 2, pages 669--681, 2015年2月.
[5] 山谷 陽亮, 大平 雅雄, Passakorn Phannachitta, 伊原 彰紀, "OSSシステムとコミュニティの共進化の理解を目的としたデータマイニング手法," 情報処理学会論文誌, volume 56, number 1, pages 59--71, 2015年1月.
[6] 大平 雅雄, 伊原 彰紀, 中野 大輔, 松本 健一, "ソフトウェア品質の第三者評価における探索的データ解析ツールの利用とその効果:OSSデータを対象とした検証実験," SEC Journal, volume 10, number 1, pages 24--31, 2014年3月.
[7] 正木 仁, 大平 雅雄, 伊原 彰紀, 松本 健一, "OSS開発における不具合割当パターンに着目した不具合修正時間の予測," 情報処理学会論文誌, volume 52, number 2, pages 933--944, 2013年2月.
[8] 伊原 彰紀, 亀井 靖高, 大平 雅雄, 松本 健一, 鵜林 尚靖, "OSSプロジェクトにおける開発者の活動量を用いたコミッター候補者予測," 電子情報通信学会論文誌, volume J95-D, number 2, pages 237--249, 2012年2月.
[9] 伊原 彰紀, 大平 雅雄, 松本 健一, "OSS開発における不具合修正プロセスの現状と課題 :不具合修正時間の 短縮化へ向けた分析," 情報社会学会誌, volume 6, number 2, pages 1--12, 2011年.
[10] 亀井 靖高, 大平 雅雄, 伊原 彰紀, 小山 貴和子, まつ本 真佑, 松本 健一, "グローバル環境下におけるOSS開発者の情報交換に対する時差の影響," 情報社会学会誌, volume 6, number 2, pages 13--30, 2011年.
[11] 大平 雅雄, 木村 昌樹, 松本 健一, "ライトユーザを対象としたオンライン協調作曲支援システム," ヒューマンインタフェース学会論文誌, volume 12, number 3, pages 21--31, 2010年8月.
[12] 木浦 幹雄, 大平 雅雄, 上野 秀剛, 松本 健一, "Webjig:ユーザ行動とユーザ画面の関連付けによる動的Webサイト利用者 の行動可視化システムの開発及び評価," 情報処理学会論文誌, volume 51, number 1, pages 204--215, 2010年1月.
[13] 瀧 寛文, 森崎 修司, 大平 雅雄, 松本 健一, "Q&Aコミュニティを対象とした回答の信頼性指標構築に向けた分析," 情報社会学会誌, volume 4, number 1, pages 49--58, 2009年6月.
[14] まつ本 真佑, 亀井 靖高, 大平 雅雄, 松本 健一, "OSSコミュニティにおけるオープンコラボレーションの理解," 情報社会学会誌, volume 3, number 2, pages 29--42, 2009年3月.
[15] 上野 秀剛, 石田 響子, 松田 侑子, 福嶋 祥太, 中道 上, 大平 雅雄, 松本 健一, 岡田 保紀, "脳波を利用したソフトウェアユーザビリティの評価 - 異なるバージョン 間における周波数成分の比較," ヒューマンインタフェース学会論文誌, volume 10, number 2, pages 233--242, 2008年5月.
[16] 逵 明憲, 大平 雅雄, 森崎 修司, 松本 健一, "異分野コラボレーションとしてのソフトウェア要求抽出の支援," 電子情報通信学会論文誌D, volume J99-D, number 12, pages 3151--3160, 2007年12月.
[17] 大平 雅雄, 横森 励士, 阪井 誠, 岩村 聡, 小野 英治, 新海 平, 横川 智教, "ソフトウェア開発プロジェクトのリアルタイム管理を目的とした支援システム," 電子情報通信学会論文誌D-I, volume J88-D-I, number 2, pages 228--239, 2005年2月.
監修
[1] (著)Albert Endres, Dieter Rombach, (訳)吉舗 紀子, (監修)飯田 元, 大杉 直樹, 大平 雅雄, 楠本 真二, 阪井 誠, 新海 平, 松村 知子, 門田 暁人, ソフトウェア工学・システム工学ハンドブック―エンピリカルアプローチによる法則とその理論, 株式会社コンピュータ・エージ社, 2005年.
招待講演
[1] 大平 雅雄, "開発ログデータマイニングとソフトウェア開発の可視化," LTT (Lines behind Time and Text) シンポジウム, 2017年3月.
[2] 大平 雅雄, "OSSのメインテナンスに関わる最新の研究動向," ソフトウエア・メインテナンス・シンポジウム2016, 2016年10月.
[3] 大平 雅雄, "オープンソフトウェア工学とOSSコミュニティの最新動向," 富士通九州ネットワークテクノロジーズ株式会社社内情報交換会, 2016年9月.
[4] 大平 雅雄, "開発データマイニングのススメ:「見える化」の次のステップ," 独立行政法人情報処理推進機構 (IPA) 技術本部 ソフトウェア高信頼化センター主催セミナー「定量的なプロジェクト管理・プログラム管理のススメ ~見える化による生産性・信頼性の向上~」, 2015年10月.
[5] 大平 雅雄, "プロジェクト管理ツールEPM-Xの機能拡張によるプロアクティブ型プロジェクトモニタリング環境の構築 ~次世代の定量的プロジェクト管理ツールとリポジトリマイニング研究基盤~ ," Embedded Technology West 2015/組込み総合技術展関西 IPA/SECブースプレゼン, 2015年6月.
[6] 大平 雅雄, "ICSME (International Conference on Software Maintenance and Evolution) でのトレンド," ソフトウエア・メインテナンス・シンポジウム 2014, 2014年10月.
[7] 大平 雅雄, "ソフトウェアリポジトリマイニングでできること、できないこと," 第9回SRA技術セミナー『開発者視点でのビッグデータの活用--ソフトウェア開発を成功に導く魅力的な開発ログデータの利用へ向けて』, 2014年2月.
[8] 大平 雅雄, "大規模OSSコミュニティにおけるプロジェクト横断型知識協創支援," ICTが支える産業クラスター形成シンポジウム, pages 15--26, 2007年3月.
国内会議(査読付き)
[1] 福井 克法, 大平 雅雄, "E-mailデータマイニングに基づく適任開発者の推薦手法の検討," 第24回ソフトウェア工学の基礎ワークショップ (FOSE2017), pages 239-240, 2017年12月.
[2] 蘆田 誠人, 大平 雅雄, "時系列モデルを用いた遅延相関分析の評価," 第24回ソフトウェア工学の基礎ワークショップ (FOSE2017), pages 241-242, 2017年12月.
[3] 柏 祐太郎, 山谷 陽亮, 大平 雅雄, "OSS 開発における不具合修正プロセスの改善に向けたモジュールオーナー候補者推薦," 第24回ソフトウェア工学の基礎ワークショップ (FOSE2017), pages 165-170, 2017年11月.
[4] 久木田 雄亮, 大平 雅雄, "コードクローン変更過程における開発者のインタラクションとソフトウェア品質の関係," ソフトウェア・シンポジウム2017 in 宮崎, pages 120--129, 2017年6月.
[5] 宮崎 智己, 大平 雅雄, "OSS開発者の離脱要因理解のためのPolitenessの質的調査," ソフトウェア・シンポジウム2017 in 宮崎, pages 75--84, 2017年6月.
[6] 松野 祐介, 山谷 陽亮, 大平 雅雄, "重大不具合に対するOSS開発者の認識調査," ソフトウェア・シンポジウム2016 in 米子, pages 11--20, 2016年6月.
[7] 久木田 雄亮, 柏 祐太郎, 大平 雅雄, "ソフトウェア開発状況の把握を目的とした変化点検出を用いたソフトウェアメトリクスの時系列データ分析," ソフトウェア・シンポジウム 2015 in 和歌山 論文集, pages 27-36, 2015年6月.
[8] 東 裕之輔, 眞鍋 雄貴, 大平 雅雄, "機械学習を用いたテキスト分類によるライセンス特定のためのルール作成プロセス支援," ソフトウェア・シンポジウム 2015 in 和歌山 論文集, pages 70-79, 2015年6月.
[9] 金城 清史, 山谷 陽亮, 松本 明, 大平 雅雄, "Blocking Bugの発生原因を理解するための依存関係分析," ソフトウェア・シンポジウム 2015 in 和歌山 論文集, pages 89-98, 2015年6月.
[10] 久木田 雄亮, 柏 祐太郎, 大平 雅雄 , "変化点検出とトピック分析を用いたリポジトリマイニング手法の提案," ウィンターワークショップ2015・イン・宜野湾 論文集, pages 23--24, 2015年1月.
[11] 大平 雅雄, 柏 祐太郎, 松本 明, 山谷 陽亮, 吉行 勇人, "プロジェクト管理ツールIPA EPM-Xの機能拡張によるリポジトリマイニング研究基盤の構築," ウィンターワークショップ2015・イン・宜野湾 論文集, pages 41--42, 2015年1月.
[12] 柏 祐太郎, 吉行 勇人, 大平 雅雄 , "High Impact Bug が与える影響の分析に向けて," ウィンターワークショップ2015・イン・宜野湾 論文集, pages 39--40, 2015年1月.
[13] 吉行 勇人, 大平 雅雄 , "不具合修正における優先度と修正作業の関係理解のための分析," ウィンターワークショップ2015・イン・宜野湾 論文集, pages 19--20, 2015年1月.
[14] 伊原 彰紀, 亀井 靖高, 大平 雅雄, アダムス ブラム, 松本 健一, "OSSプロジェクトにおけるコミッターの承認に対する動機の理解," 第21回ソフトウェア工学の基礎ワークショップ (FOSE2014), pages 45-50, 2014年12月.
[15] 眞鍋 雄貴, 東 裕之輔, 大平 雅雄 , "オープンソースライセンス変更によるプロジェクトへの影響評価に向けて," 第21回ソフトウェア工学の基礎ワークショップ (FOSE2014), pages 273-274, 2014年12月.
[16] 柏 祐太郎, 大平 雅雄, 阿萬 裕久, 亀井 靖高, "大規模OSS開発における不具合修正時間の短縮化を目的としたバグトリアージ手法," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2014論文集, pages 66--75, 2014年8月.
[17] 山谷 陽亮, 大平 雅雄, "時間的順序関係を考慮した相関分析手法の提案," 情報処理学会シンポジウムシリーズ, ウィンターワークショップ2014・イン・大洗, volume 2014, pages 97--98, 2014年1月.
[18] 吉行 勇人, 大平 雅雄, "修正者のタスク優先順位付けが不具合修正時間に与える影響," 情報処理学会シンポジウムシリーズ, ウィンターワークショップ2014・イン・大洗, volume 2014, pages 99--100, 2014年1月.
[19] 松本 明, 大平 雅雄, "リポジトリマイニング技術の自発的習得支援を目的としたシミュレーション環境の構築:ゲーミフィケーションの設計," 情報処理学会シンポジウムシリーズ, ウィンターワークショップ2014・イン・大洗, volume 2014, pages 71--72, 2014年1月.
[20] 金城 清史, 大平 雅雄 , "コミッター候補者予測におけるOSSプロジェクトの開放性に関する考察," 情報処理学会シンポジウムシリーズ, ウィンターワークショップ2014・イン・大洗, volume 2014, pages 33--34, 2014年1月.
[21] 柏 祐太郎, 大平 雅雄 , "不具合修正時間の短縮化を目的としたバグトリアージ手法の提案," 第20回ソフトウェア工学の基礎ワークショップ (FOSE2013), pages 053-058, 2013年11月.
[22] 柏 祐太郎, 大平 雅雄, "不具合修正タスク量の最適化を目的としたバグトリアージ手法の提案," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2013論文集, pages 1--2, 2013年9月.
[23] 松本 明, 柏 祐太郎, 大平 雅雄, "リポジトリマイニング手法の習得支援を目的としたシミュレーション環境の構築," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2013論文集, pages 1--2, 2013年9月.
[24] 吉行 勇人, 大平 雅雄, 伊原 彰紀, "不具合修正プロセス効率化に向けた修正者の立場から見た管理者別タスク優先度の比較," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2013論文集, pages 1--2, 2013年9月.
[25] 山谷 陽亮, 大平 雅雄, "OSS開発における共進化を定量的に分析するためのデータマイニング手法," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2013論文集, pages 1--2, 2013年9月.
[26] 柏 祐太郎, 大平 雅雄, 阿萬 裕久, "0-1整数計画法を用いた不具合修正タスクの割当支援," 情報処理学会シンポジウムシリーズ, ウィンターワークショップ2013・イン・那須, volume 2013, pages 19--20, 2013年1月.
[27] 柏 祐太郎, 大平 雅雄 , "OSS開発における不具合修正タスクの割当支援へ向けて:整数計画問題の応用," 第19回ソフトウェア工学の基礎ワークショップ (FOSE2012), pages 239-240, 2012年12月.
[28] 大平 雅雄, "ソフトウェア開発現場での活用へ向けたソフトウェアリポジトリマイニング手法の体系化," 情報処理学会シンポジウムシリーズ, ウィンターワークショップ2012・イン・琵琶湖, volume 2012, number 1, pages 49--50, 2012年.
[29] 伊原 彰紀, 藤田 将司, 大平 雅雄, 松本 健一, "OSS開発におけるコミッター選出のための開発者の活動量に関する実証的 分析," 第18回ソフトウェア工学の基礎ワークショップ (FOSE2011), pages 81--90, 2011年11月.
[30] 大平 雅雄, 大澤 直哉, アハマド ハッサン, 松本 健一, "不具合管理パターンが不具合修正に与える影響の分析," 第18回ソフトウェア工学の基礎ワークショップ (FOSE2011), pages 237--242, 2011年.
[31] 小山 貴和子, 伊原 彰紀, まつ本 真佑, 亀井 靖高, 大平 雅雄, 松本 健一, "OSS開発における情報交換の効率改善へ向けたタイムラグ分析手法の提案," 情報処理学会シンポジウム グループウェアとネットワークサービ スワークショップ 2009 論文集, volume 2009, number 8, pages 81--86, 2009年9月.
[32] 木浦 幹雄, 大平 雅雄, 上野 秀剛, 松本 健一, "Webjig: ユーザ行動とユーザ画面の関連付けによる動的Web サイト利用 者の行動可視化システムの開発," 情報処理学会シンポジウム「グループウェアとネットワークサービ スワークショップ2008」, volume 2008, number 10, pages 97--102, 2008年11月.
[33] 大平 雅雄, まつ本 真佑, 伊原 彰紀, 松本 健一, "オープンメディアを活用した知識コミュニティのデザインに関する一考 察," 情報社会学会 「知識共有コミュニティワークショップ ―インター ネット上の知識検索サービス研究―」, pages 1--10, 2008年11月.
[34] 亀井 靖高, 大平 雅雄, まつ本 真佑, 松本 健一, "Apache コミュニティにおける開発者とユーザとのコーディネーションの分析," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2008論文集, pages 183--184, 2008年9月.
[35] 前島 弘敬, まつ本 真佑, 亀井 靖高, 柿元健, 大西 洋司, 大平 雅雄, 松本 健一, "コーディネータのコミュニティ媒介性の評価指標の提案," 情報処理学会シンポジウム, volume 2007, number 11, pages 71--76, 2007年11月.
[36] 大杉 直樹, 大平 雅雄, 松村 知子, 森崎 修司, 玉田 春昭, 松本 健一, "産官学連携における参加者の興味についての対応分析," 第5回情報科学技術フォーラム(FIT2006) 情報科学技術レターズ, pages 313--315, 2006年9月.
[37] 栗山 進, 大平 雅雄, 井垣 宏, 大杉 直樹, 松本 健一, "Social Context-aware Information System: 初対面時の「きまずさ」解消を目的とした実空間ソーシャルネットワーキングシステム," インタラクション2006論文集, 情報処理学会シンポジウムシリーズ, volume 2006, number 4, pages 195--196, 2006年3月.
[38] 角 秀樹, 大平 雅雄, 門田 暁人, 松本 健一, "ソフトウェア要求抽出における実験的会話分析," 第12回ソフトウェア工学の基礎ワークショップ (FOSE2005), pages 145--154, 2005年11月.
表彰・受賞
[1] 宮崎 智己, 大平 雅雄, "OSS開発者の離脱要因理解のためのPolitenessの質的調査," ソフトウェア・シンポジウム2017 in 宮崎, pages 75--84, 2017年6月.
[2] 宮崎 智己, 山谷 陽亮, 東 裕之輔, 大平 雅雄, "OSS開発コミュニティの進化の理解を目的としたコミュニケーション分析:Politeness分析適用の試み," 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル (DICOMO2016) シンポジウム論文集, pages 703--713, 2016年7月.
[3] 宮崎 智己, 山谷 陽亮, 東 裕之輔, 大平 雅雄, "OSS開発コミュニティの進化の理解を目的としたコミュニケーション分析:Politeness分析適用の試み," 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル (DICOMO2016) シンポジウム論文集, pages 703-713, 2016年7月.
[4] 柏 祐太郎, 大平 雅雄, 阿萬 裕久, 亀井 靖高, "大規模OSS開発における不具合修正時間の短縮化を目的としたバグトリアージ手法," 情報処理学会論文誌, 2016年6月.
[5] 柏 祐太郎, 大平 雅雄, 阿萬 裕久, 亀井 靖高, "大規模OSS開発における不具合修正時間の短縮化を目的としたバグトリアージ手法," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2014論文集, pages 66--75, 2016年3月.
[6] 久木田 雄亮, 柏 祐太郎, 大平 雅雄, "ソフトウェア開発状況の把握を目的とした変化点検出を用いたソフトウェアメトリクスの時系列データ分析," ソフトウェア・シンポジウム 2015 in 和歌山 論文集, pages 27-36, 2015年6月.
[7] 柏 祐太郎, 大平 雅雄, "開発者の担当可能なタスク量を考慮したバグトリアージ手法の提案," 情報処理学会報告 ソフトウェア工学研究会, number 8, pages 1--8, 2015年3月.
[8] 柏 祐太郎, 大平 雅雄, 阿萬 裕久, 亀井 靖高, "大規模OSS開発における不具合修正時間の短縮化を目的としたバグトリアージ手法," 情報処理学会論文誌, volume 56, number 2, pages 669--681, 2015年2月.
[9] 柏 祐太郎, 大平 雅雄, 阿萬 裕久, 亀井 靖高, "大規模OSS開発における不具合修正時間の短縮化を目的としたバグトリアージ手法," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2014論文集, pages 66--75, 2014年8月.
[10] 柏 祐太郎, 大平 雅雄, "不具合修正タスク量の最適化を目的としたバグトリアージ手法の提案," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2013論文集, pages 1--2, 2013年9月.
[11] 山谷 陽亮, 大平 雅雄, Passakorn Phannachitta, 伊原 彰紀, "OSSシステムとコミュニティの共進化の理解を目的としたデータマイニング手法," 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル (DICOMO2013) シンポジウム論文集, pages 1695--1703, 2013年7月.
[12] 山谷 陽亮, 大平 雅雄, Passakorn Phannachitta, 伊原 彰紀, "OSSシステムとコミュニティの共進化の理解を目的としたデータマイニング手法," 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル (DICOMO2013) シンポジウム論文集, pages 1695--1703, 2013年7月.
[13] 瀧 寛文, 大平 雅雄, 松本 健一 , "群衆コミュニケーション支援のための理論的枠組とインタフェースの試作," 情報処理学会, 2011年3月.
[14] 藤田 将司, 伊原 彰紀, 大平 雅雄, 松本 健一, "OSS開発におけるパッチレビュープロセスの効率化に向けたコミッターの分類," 平成22年度 情報処理学会関西支部支部大会 講演論文集, volume 2010, 2010年9月.
[15] 伊原 彰紀, 山本 瑞起, 大平 雅雄, 松本 健一, "OSS開発における保守対応の効率化のためのアウェアネス支援システム," 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル (DICOMO2010) シンポジウム論文集, pages 1620--1629, 2010年7月.
[16] 大澤 直哉, 木村 昌樹, Papon Yongpisanpop, 高井 雄治, 大平 雅雄, 松本 健一, "コミュニティベースドリアルタイム協調作曲支援システム," 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル (DICOMO2010) シンポジウム論文集, pages 1101--1107, 2010年7月.
[17] 瀧 寛文, 大平 雅雄, 松本 健一, "群衆コミュニケーション支援のための理論的枠組とインタフェースの試作," 第75回グループウェアとネットワークサービス研究発表会, number 16, pages 1--8, 2010年3月.
[18] 伊原 彰紀, 大平 雅雄, 松本 健一, "不具合管理システム利用時の不具合修正プロセス改善のための滞留時間分析手法の提案," 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル (DICOMO2009) シンポジウム論文集, pages 1221--1227, 2009年7月.
[19] 木浦 幹雄, 大平 雅雄, 上野 秀剛, 松本 健一, "Webjig: ユーザ行動とユーザ画面の関連付けによる動的Web サイト利用者の行動可視化システムの開発," 情報処理学会シンポジウム「グループウェアとネットワークサービスワークショップ2008」, volume 2008, number 10, pages 97--102, 2008年11月.
[20] 伊原 彰紀, 大平 雅雄, まつ本 真佑, 亀井 靖高, 松本 健一, "複数のサブコミュニティを有するOSSコミュニティを対象としたネットワーク分析," 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル (DICOMO2008) シンポジウム論文集, pages 297--303, 2008年7月.
[21] 伊原 彰紀, 大平 雅雄, まつ本 真佑, 亀井 靖高, 松本 健一, "複数のサブコミュニティを有するOSSコミュニティを対象としたネットワーク分析," 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル (DICOMO2008) シンポジウム論文集, pages 297--303, 2008年7月.
研究会・全国大会等
[1] 福井 克法, 築山 文香, 大平 雅雄, "OSS 開発における長期貢献者の特徴理解のための 注目度と活動期間の関係分析," 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル (DICOMO2017) シンポジウム論文集, pages 1274--1284, 2017年6月.
[2] 久木田 雄亮, 大平 雅雄, "コードクローンの編集過程における開発者の潜在的社会構造に関する分析," 2016年度情報処理学会関西支部大会 支部大会講演論文集, volume 2016, 2016年9月.
[3] 築山文香, 山谷陽亮, 大平雅雄, "GitHub におけるソーシャルネットワークの理解 : Rockstar を中心として," 2016年度情報処理学会関西支部大会 支部大会講演論文集, volume 2016, 2016年9月.
[4] 大平 雅雄, 久木田 雄亮, "コードクローンの作成・利用過程における人的影響を調査するための追跡ツールの試作," 情報処理学会 第193回ソフトウェア工学研究発表会, volume 2016-SE-193, number 25, 5 pages, 2016年7月.
[5] 宮崎 智己, 山谷 陽亮, 東 裕之輔, 大平 雅雄, "OSS開発コミュニティの進化の理解を目的としたコミュニケーション分析:Politeness分析適用の試み," 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル (DICOMO2016) シンポジウム論文集, pages 703--713, 2016年7月.
[6] 山谷 陽亮, 大平 雅雄, "モジュールごとの活動量を考慮したモジュールオーナー候補者予測:大規模OSSプロジェクトへの適用," 情報処理学会報告 ソフトウェア工学研究会, volume 2016-SE-191, number 5, pages 1--8, 2016年3月.
[7] 吉行 勇人, 大平 雅雄, "High Impact Bugが不具合修正時間予測に与える影響の評価:OSSプロジェクトを対象としたケーススタディ," 情報処理学会報告 ソフトウェア工学研究会, volume 2016-SE-191, number 4, pages 1--8, 2016年3月.
[8] 松本 明, 伊原 彰紀, 大平 雅雄, "データサイズを考慮したコミッター候補者予測モデルの検討," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2015論文集, pages 182--187, 2015年9月.
[9] 森崎 修司, 髙口 鉄平, 永瀬 美穂, 大平 雅雄, "ユースケースの多面的評価によるソフトウェアモジュールの価値計測," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2015論文集, pages 160--165, 2015年9月.
[10] 吉行 勇人, 大平 雅雄, "テスト履歴に基づくFault-proneモジュール予測に向けた検討," ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2015論文集, pages 188--194, 2015年9月.
[11] 柏 祐太郎, 大平 雅雄, "開発者の担当可能なタスク量を考慮したバグトリアージ手法の提案," 情報処理学会報告 ソフトウェア工学研究会, number 8, pages 1--8, 2015年3月.
[12] 吉行 勇人, 大平 雅雄, "適切な優先度設定のための修正作業の分析," 情報処理学会報告 ソフトウェア工学研究会, number 12, pages 1--8, 2015年3月.
[13] 金城 清史, 大平 雅雄 , "Blocking Bugの早期修正支援に向けた特徴分析," ソフトウェア信頼性研究会 第10回ワークショップ, 2014年12月.
[14] 山谷 陽亮, 大平 雅雄, "ソフトウェア進化の理解を目的とした遅延相関分析手法:OSSプロジェクトデータへの適用," 情報処理学会報告 ソフトウェア工学研究会, volume 2014-SE-185, number 8, pages 1--8, 2014年7月.
[15] 金城 清史, 山谷 陽亮, 大平 雅雄, "コミッター選出のためのプロジェクトメトリクスに関する定量的評価," 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル (DICOMO2014) シンポジウム論文集, pages 926--933, 2014年7月.
[16] 吉行 勇人, 大平 雅雄, "OSS開発における管理者と開発者間の社会的関係がタスク遂行に与える影響の考察," 情報処理学会報告 ソフトウェア工学研究会, volume 2013-SE-181, number 6, pages 1--8, 2013年7月.
[17] 大平 雅雄, 中野 大輔, 松本 健一, "ソフトウェアリポジトリマイニング教育における探索的データ分析ツールの効用," 情報処理学会報告 ソフトウェア工学研究会, volume 2013-SE-181, number 5, pages 1--8, 2013年7月.
[18] 山谷 陽亮, 大平 雅雄, 伊原 彰紀, "OSS開発における共進化プロセスの理解のための遅延相関分析," 情報処理学会報告 ソフトウェア工学研究会, volume 2013-SE-181, number 3, pages 1--8, 2013年7月.
[19] 柏 祐太郎, 大平 雅雄, "OSS開発におけるタスク割当の最適化に関する考察," 情報処理学会報告 ソフトウェア工学研究会, volume 2013-SE-181, number 2, pages 1--8, 2013年7月.
[20] 山谷 陽亮, 大平 雅雄, Passakorn Phannachitta, 伊原 彰紀, "OSSシステムとコミュニティの共進化の理解を目的としたデータマイニング手法," 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル (DICOMO2013) シンポジウム論文集, pages 1695--1703, 2013年7月.
[21] 藤田 将司, 伊原 彰紀, 大平 雅雄, 松本 健一, "OSS開発におけるパッチレビュープロセスの効率化に向けたコミッターの分類," 平成22年度 情報処理学会関西支部支部大会 講演論文集, volume 2010, 2010年9月.
[22] 瀧 寛文, 大平 雅雄, 松本 健一, "群衆コミュニケーション支援のための理論的枠組とインタフェースの試作," 情報処理学会研究報告,グループウェアとネットワークサービス研究会, volume 2010-GN-075, number 16, pages 1--8, 2010年3月.
[23] 木村 昌樹, 大平 雅雄, 松本 健一, "Marble: 遠隔協調楽曲編集による作曲支援システム," 研究報告「グループウェアとネットワークサービス(GN)」 Vol.2010-GN-075, number 12, pages 1--8, 2010年3月.
[24] 伊原 彰紀, 山本 瑞起, 大平 雅雄, 松本 健一, "OSS開発における保守対応の効率化のためのアウェアネス支援システム," 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル (DICOMO2010) シンポジウム論文集, pages 1620--1629, 2010年.
[25] 大澤 直哉, 木村 昌樹, Papon Yongpisanpop, 高井 雄治, 大平 雅雄, 松本 健一, "コミュニティベースドリアルタイム協調作曲支援システム," 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル (DICOMO2010) シンポジウム論文集, pages 1101--1107, 2010年.
[26] 伊原 彰紀, 大平 雅雄, まつ本 真佑, 松本 健一, "OSSの開発状況理解支援のための可視化手法の提案," 情報処理学会シンポジウム グループウェアとネットワークサービス・ワークショップ 2009 論文集, pages 63--64, 2009年9月.
[27] 伊原 彰紀, 大平 雅雄, 松本 健一, "不具合管理システム利用時の不具合修正プロセス改善のための滞留時間 分析手法の提案," 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル (DICOMO2009) シンポジウム論文集, pages 1221--1227, 2009年7月.
[28] 伊原 彰紀, 大平 雅雄, 小山 貴和子, 松本 健一, "OSSの障害修正における開発者ネットワークの分析," 第5回ネットワーク生態学シンポジウム予稿集, pages 258--259, 2009年3月.
[29] 伊原 彰紀, 大平 雅雄, 松本 健一, "障害管理システム利用時の修正遅延要因の分析," ソフトウェア信頼性研究会 第5回ワークショップ論文集, pages 75--82, 2009年3月.
[30] 大平 雅雄, まつ本 真佑, 松本 健一, "コミュニティ媒介性: OSS開発における協調作業への媒介度を評価する指標," 情報処理学会 第5回ネットワーク生態学シンポジウム, pp.260--261, 2009年3月.
[31] 松田 侑子, 上野 秀剛, 大平 雅雄, 松本 健一, "Web検索結果の表示時間と注視時間にスクロールが与える影響," インタラクション2009論文集CD-ROM, 2009年3月.
[32] 伊原 彰紀, 亀井 靖高, 大平 雅雄, まつ本 真佑, 松本健一, "OSSプロジェクトにおける障害に関する情報共有の分析," 平成20年度 情報処理学会関西支部支部大会 講演論文集, number 2008, pages 69--72, 2008年10月.
[33] 木村 昌樹, 上野 秀剛, 大平 雅雄, 松本 健一, "ユーザビリティ評価のための脳波計測手法構築へ向けた実験的検討," ヒューマンインタフェースシンポジウム2008論文集DVD-ROM, pages 735--742, 2008年9月.
[34] 松田 侑子, 上野 秀剛, 大平 雅雄, 松本 健一, "複数ページに渡るWeb検索結果を対象とした視線分析," ヒューマンインタフェースシンポジウム2008論文集DVD-ROM, pages 1109--1116, 2008年9月.
[35] 伊原 彰紀, 大平 雅雄, まつ本 真佑, 亀井 靖高, 松本 健一, "複数のサブコミュニティを有するOSSコミュニティを対象としたネットワー ク分析," 情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル (DICOMO2008) シンポジウム論文集, pages 297--303, 2008年7月.
[36] 伊原 彰紀, 前島 弘敬, まつ本 真佑, 亀井 靖高, 大平 雅雄, 松本 健一, "複数のサブコミュニティを有するOSSコミュニティにおけるコーディネータの分析," 情報処理学会シンポジウム グループウェアとネットワークサービス・ワークショップ 2007 論文集, volume 2007, number 11, pages 13--18, 2007年11月.
[37] 大平 雅雄, まつ本 真佑, 前島 弘敬, 亀井 靖高, 松本 健一, "OSSコミュニティにおける共同作業プロセス理解のための中心性分析," 情報処理学会シンポジウムシリーズ, volume 2007, number 11, 情報処理学会グループウェアとネットワークサービス研究会, 2007年11月.
[38] 大蔵 君治, 大西 洋司, 川口 真司, 大平 雅雄, 飯田 元, 松本 健一, "メールスレッドのクラスター分析によるOSSプロジェクトのアクティビティ予測手法," 電子情報通信学会技術研究報告, volume 107, number 275, pages 41--46, 2007年10月.
[39] 栗山 進, 大平 雅雄, 湯浅 直弘, 松本 健一, "対面コミュニケーションにおけるTree-Mapを用いた共著関係の視覚化の効用," 情報処理学会研究報告, HI研究会, pages 29--35, 2006年9月.
[40] 田中 秀一郎, 大平 雅雄, 松本 健一, "ソフトウェア要求抽出における異分野コラボレーションの分析," 第5回情報科学技術フォーラム(FIT2006) 情報科学技術レターズ, pages 473--476, 2006年9月.
[41] 柿元 健, 大岡 徹也, 大平 雅雄, 大杉 直樹, 松本 健一, "オープンソースソフトウェア開発コミュニティにおける知識協創支援へ向けたプロトタイプシステムの開発〜大規模サイバーワールドにおけるスケールフリーネットワークの問題点と対策〜," 電子情報通信学会サイバーワールド研究会, 第2回研究会, pages 33-38, 2006年1月.
[42] 逵 明憲, 小山 裕典, 大平 雅雄, 松本 健一, "ソフトウェア要求抽出会議への異分野協調作業支援ツールの適用と考察," 電子情報通信学会技術報告, ソフトウェアサイエンス研究会, number SS2005-60, pages 31--36, 2005年12月.
[43] 浜田 美奈子, 玉田 春昭, 中道 上, 武村 泰宏, 大平 雅雄, マイク バーカー, "プログラミング実習時の学習者の感情に着目した自発性測定手法の検討," 信学技報 教育工学研究会, volume ET2005-32, pages 29--34, 2005年9月.
[44] 福嶋 祥太, 中道 上, 岡田 保紀, 大平 雅雄, 阪井 誠, 島 和之, 松本健一, "Webページ閲覧時の印象評価のための脳波計測実験," 第46回人間工学会大会, 講演集CD-ROM, 2005年6月.
[45] 角 秀樹, 大平 雅雄, 松本 健一, "ソフトウェア要求獲得におけるコミュニケーションスキルの実験的分析," ソフトウェア信頼性研究会 第2回ワークショップ, 2005年6月.
[46] 戸田 航史, 中道 上, 島 和之, 大平 雅雄, 阪井 誠, 松本 健一, "Webページ閲覧者の視線に基づいた情報探索モデルの提案," 情報処理学会研究報告, HI研究会, volume 2005-HI-113, number 52, pages 35--42, 2005年5月.
[47] 栗山 進, 大平 雅雄, 門田 暁人, 松本 健一, "プログラム理解度がコードレビュー達成度に及ぼす影響の分析," 電子情報通信学会技術報告, ソフトウェアサイエンス研究会, volume SS2004-53, pages 17--22, 2005年1月.
[48] 阪井 誠, 大平 雅雄, 横森 励士, 松本 健一, 井上 克郎, 鳥居 宏次, "EPM: 導入の容易な開発データ自動収集・分析支援システムの試作 ---お手軽にリアルタイムの生データ---," ソフトウェア・シンポジウム2004, pages 119--127, 2004年6月.
[49] 大平 雅雄, 横森 励士, 阪井 誠, 松本 健一, 井上 克郎, 鳥居 宏次, "Empirical Project Monitor: プロセス改善支援を目的とした定量的開発データの自動収集・分析システムの試作," 電子情報通信学会技術報告, ソフトウェアサイエンス研究会, volume SS2003-48, pages 13--18, 2004年3月.