柏祐太郎

Yutaro Kashiwa

柏 祐太郎

News


2013年4月-2013年12月

文部科学省 情報技術人材育成のための実践教育ネットワーク形成事業 クラウドコンピューティング分野 受講生

2013年7月-2014年12月

和歌山大学システム工学部 研究支援員
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Programming

  • Java
  • Javascript
  • Python
  • Shell
  • Perl
  • C++

Certificates

  • データベーススペシャリスト
  • 応用情報技術者
  • TOEIC 800

Publications


論文誌〜Journal〜


  • 柏 祐太郎, 大平 雅雄, 阿萬 裕久, 亀井 靖高, 大規模OSS開発における不具合修正時間の短縮化を目的としたバグトリアージ手法, 情報処理学会論文誌, volume 56, number 2, pages 669–681, 2015.

国際会議〜International conference papers〜


  • Masao Ohira, Yutaro Kashiwa, Yosuke Yamatani, Hayato Yoshiyuki, Yoshiya Maeda, Nachai Limsettho, Keisuke Fujino, Hideaki Hata, Akinori Ihara, and Kenichi Matsumoto, “A Dataset of High Impact Bugs: Manually-Classified Issue Reports,” In Proceedings of 12th Working Conference on Mining Software Repositories, pages 518–521, 2015.
  • Yutaro Kashiwa, Hayato Yoshiyuki, Yusuke Kukita and Masao Ohira, A Pilot Study of Diversity in High Impact Bugs ,The 30th International Conference on Software Maintenance and Evolution 2014,pages 536–540, 2014.

国内会議〜Domestic conference papers〜


  • 久木田 雄亮, 柏 祐太郎, 大平 雅雄, “ソフトウェア開発状況の把握を目的とした変化点検出を用いたソフトウェアメトリクスの時系列データ分析,” ソフトウェア・シンポジウム 2015 in 和歌山 論文集, pages 27-36, 2015.
  • 柏 祐太郎, 大平 雅雄, “開発者の担当可能なタスク量を考慮したバグトリアージ手法の提案,” 情報処理学会報告 ソフトウェア工学研究会, number 8, pages 1–8, 2015
  • 久木田 雄亮, 柏 祐太郎, 大平 雅雄 , “変化点検出とトピック分析を用いたリポジトリマイニング手法の提案,” ウィンターワークショップ2015・イン・宜野湾 論文集, pages 23–24, 2015.
  • 大平 雅雄, 柏 祐太郎, 松本 明, 山谷 陽亮, 吉行 勇人, “プロジェクト管理ツールIPA EPM-Xの機能拡張によるリポジトリマイニング研究基盤の構築,” ウィンターワークショップ2015・イン・宜野湾 論文集, pages 41–42, 2015
  • 柏 祐太郎, 吉行 勇人, 大平 雅雄 , “High Impact Bug が与える影響の分析に向けて,” ウィンターワークショップ2015・イン・宜野湾 論文集, pages 39–40, 2015.
  • 柏祐太郎, 大平雅雄, 阿萬裕久, 亀井靖高, 大規模 OSS 開発における不具合修正時間の短縮化を目的としたバグトリアージ手法 ,ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2014,pp.66-75,August 2014
  • 柏祐太郎, 大平雅雄, 不具合修正時間の短縮化を目的としたバグトリアージ手法の提案, ソフトウェア工学の基礎XX, 日本ソフトウェア科学会 FOSE2013, Vol.20, pp.53-58, November 2013
  • 柏祐太郎, 大平雅雄, 不具合修正タスク量の最適化を目的としたバグトリアージ手法の提案,ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2013,September 2013
  • 松本 明, 柏祐太郎, 大平雅雄,リポジトリマイニング手法の習得支援を目的としたシミュレーション環境の構築,ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2013,September 2013
  • 柏祐太郎, 大平雅雄, OSS開発におけるタスク割当の最適化に関する考察, 情報処理学会報告 ソフトウェア工学研究会, volume 2013-SE-181, July 2013.
  • 柏祐太郎, 大平雅雄, 阿萬裕久, 0-1整数計画法を用いた不具合修正タスクの割当支援, 情報処理学会シンポジウムシリーズ, ウィンターワークショップ2013・イン・那須, Vol.2013, pp.19-20, January 2013.
  • 柏祐太郎, 大平雅雄, OSS開発における不具合修正タスクの割当支援へ向けて:整数計画問題の応用, ソフトウェア工学の基礎XIX, 日本ソフトウェア科学会 FOSE2012, Vol.19, pp.239-240, December 2012.

受賞〜Award winning papers and presentations〜


  • 論文賞(柏 祐太郎, 大平 雅雄, 阿萬 裕久, 亀井 靖高, “大規模OSS開発における不具合修正時間の短縮化を目的としたバグトリアージ手法,” 情報処理学会論文誌, volume 56, number 2, pages 669–681, 2015.)
  • 山下記念研究賞[受賞者:柏祐太郎](柏祐太郎, 大平雅雄, 阿萬裕久, 亀井靖高, 大規模 OSS 開発における不具合修正時間の短縮化を目的としたバグトリアージ手法 ,ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2014,2014.)
  • 研究奨励賞[受賞者:久木田 雄亮](久木田 雄亮, 柏 祐太郎, 大平 雅雄, “ソフトウェア開発状況の把握を目的とした変化点検出を用いたソフトウェアメトリクスの時系列データ分析,” ソフトウェア・シンポジウム 2015 in 和歌山 論文集, pages 27-36, 2015. )
  • 学生研究賞柏 祐太郎, 大平 雅雄, “開発者の担当可能なタスク量を考慮したバグトリアージ手法の提案,” 情報処理学会報告 ソフトウェア工学研究会, number 8, pages 1–8, 2015年3月.)
  • 特選論文柏 祐太郎, 大平 雅雄, 阿萬 裕久, 亀井 靖高, “大規模OSS開発における不具合修正時間の短縮化を目的としたバグトリアージ手法,” 情報処理学会論文誌, volume 56, number 2, pages 669–681, 2015.)
  • 最優秀論文賞(柏祐太郎, 大平雅雄, 阿萬裕久, 亀井靖高, 大規模 OSS 開発における不具合修正時間の短縮化を目的としたバグトリアージ手法 ,ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2014,pp.66-75, 2014.)
  • インタラクティブ賞 [受賞者:柏祐太郎]柏祐太郎, 大平雅雄,不具合修正タスク量の最適化を目的としたバグトリアージ手法の提案,ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2013, 2013.)