第191回ソフトウェア工学研究発表会

情報処理学会第191回ソフトウェア工学研究発表会にて、以下2件の研究発表を行いました!

  • High Impact Bugが不具合修正時間予測に与える影響の評価:OSSプロジェクトを対象としたケーススタディ(吉行勇人、大平雅雄)
  • モジュールごとの活動量を考慮したモジュールオーナー候補者予測:大規模OSSプロジェクトへの適用(山谷陽亮、大平雅雄)

SES2015

情報処理学会ソフトウェア工学研究会主催のソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2015 (SES2015) にて, 以下3件の研究発表を行いました!

  • テスト履歴に基づくFault-proneモジュール予測に向けた検討(吉行勇人,大平雅雄)
  • データサイズを考慮したコミッター候補者予測モデルの検討(松本明,伊原彰紀,大平雅雄)
  • ユースケースの多面的評価によるソフトウェアモジュールの価値計測(森崎修司,髙口鉄平,永瀬美穂,大平雅雄)

SES2015

DICOMO2014

情報処理学会主催のDICOMO2014にて,「コミッター選出のためのプロジェクトメトリクスに関する定量的評価(金城 清史,山谷 陽亮,大平 雅雄)」に関する研究発表をおこないました!

DICOMO2014